โดยปกติแล้ว modem ที่เป็น ADSL ส่วนใหญ่จะมีการแสดงค่า SNR Margin ในหน้าจอ Status
แต่ ในรุ่น dsl-2640bt กลับไม่ใช่
หากต้องการจะดูค่านี้ต้องเข้าไปที่ Status > Statistics
โดยปกติแล้ว modem ที่เป็น ADSL ส่วนใหญ่จะมีการแสดงค่า SNR Margin ในหน้าจอ Status
แต่ ในรุ่น dsl-2640bt กลับไม่ใช่
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การตั้งชื่อไฟล์ที่ถูกต้อง
หากมีไฟล์มากกว่า สิบไฟล์แล้วจำเป็นต้องเรียงลำดั
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 คุณจะเห็นการเรียงลำดับเป็น
1 10 2 3 4 5 6 7 8 9
ฉะนั้นแล้ววิธีแก้ง่าย ๆ คือการตั้งชื่อไฟล์โดยใช้เลข สอง หรือ สามหลักเช่น
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10
แล้วการเรียงลำดับก็จะเป็นอย่าง
start > run > regedit แล้วเข้าไปที่
Computer\HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\CurrentVersion\Policies\System\
Legalnoticecaption = ข้อความบรรทัดบน หรือ หัวข้อ
Legalnoticetext = ข้อความที่จะแสดง
คุณย่าเคยกล่าวเอาไว้ว่า…
“หากฉันต้องการซะอย่าง โชคชะตาก็ต้องยอมเป็นพวกเดียวกับฉันอยู่ดี”
(ตอนที่ 1)พูดตอนใช้มาสก์ฟอร์มครั้งแรก ก่อนจะยิงกระจก
“เวลาที่เราอยากได้อะไรมากที่สุด จงปล่อยสิ่งนั้นไป
ถ้ามันไม่กลับมาแสดงว่ามันไม่ใช่ของเราตั้งแต่แรก
แต่ถ้ามันกลับมา แสดงว่าของสิ่งนั้นเป็นของเราอย่างแท้จริง”
“โลกนะหมุนรอบตัวเรา ถ้าคิดแบบนี้มันถึงจะสนุก”
(ตอนที่ 3)พูดหลังจากปราบเวิร์มที่ปลอมเป็นยูกิ(อุเมโกะแสดง)
「おばあちゃんはこう言ってた。天の道を行き、総てを司る男………俺の名は天道総司」
「おばあちゃんは言っていた。世界は自分を中心に回っている。そう思った方が楽しいってな」
「おばあちゃんは言っていた。人は人を愛すると弱くなる。けど、恥ずかしがる事はない。それは本当の弱さじゃないからってな。弱さを知ってる人間だけが、本当に強くなれるんだ」
「おばあちゃんが言っていた。冒険が人間を強くするってな」
「おばあちゃんが言っていた。花は全ての女性を輝かせる。俺も同感だ」
「おばあちゃんが言っていた。どうせ冒険するなら、大冒険に限るってな」
「おばあちゃんが言っていた。どうせ冒険するなら、大冒険に限るってな」
「おばあちゃんが言ってたよ。二兎を追う者は二兎とも取れ」
「(神父に扮して)おばあちゃんはこうも言いました。汝、天の道を行き、総てを司るべし」
「おばあちゃんは言っていた。病は飯から。食べるという字は、人が良くなると書くってな」
「おばあちゃんが言っていた。友情とは友の心が青臭いと書くってな。青臭いなら青臭いで、それを本気でぶつけなければ意味がない!」
「おばあちゃんが言っていた。食事は一期一会。毎回毎回を大事にしろって」
「おばあちゃんが言っていた。全ての女性は等しく美しいと」
「おばあちゃんが言っていた。男がやってはいけない事が2つある。女の子を泣かせる事と、食べ物を粗末にする事だ」
「おばあちゃんが言っていたよ。本当の名店は、看板さえ出していないって」
「おばあちゃんが言っていた。戦いはへそでする物だってな。へそに気合を入れろ!」
「おばあちゃんが言っていた。仕事は納豆の様に粘り強くするものだとな」
「おばあちゃんが言っていた。悪魔の囁きは時として天使の声に聞こえるってな」
「おばあちゃんが言っていた。未熟な果物は酸っぱい。未熟者ほどケンカをするってな」
「おばあちゃんが言っていた。子供は宝物。この世で最も罪深いのは、その宝物を傷つけるものだってな!」
「カッコつけても、しょせんは泥棒だ。おばあちゃんが言っただろ?人の物を盗む奴は、もっと大事な物を失くすってな」
「頭を冷やせ。おばあちゃんが言っていた。男はクールであるべき。沸騰したお湯は、蒸発するだけだ」
「おばあちゃんが言っていた。本物を知る者は、偽者には騙されないってな」
「おばあちゃんが言っていた。誰にもわからないように隠し味をつけるのは楽しい。だが、それを見つけるのはもっと楽しいってな」
「おばあちゃんが言っていた。美味しい物を食べるのは楽しいが、一番楽しいのはそれを待っている間だってな。食べたいならちゃんと並べ」
「おばあちゃんが言っていた。美味しい料理とは粋な物。さりげなく、気が利いていなければならない」
「おばあちゃんが言っていた。どんな調味料にも、食材にも、優る物がある。それは料理を作る人の愛情だってな」
「おばあちゃんが言っていた。この世にまずい飯屋と、悪の栄えたためしはない」
「おばあちゃんが言っていた。強さにゴールはない。俺はさらに強くなる。いつまでも、どこまでもな」
「おばあちゃんが言っていた。手の込んだ料理ほどまずい物。どんなに真実を隠そうとしても、隠しきれるもんじゃないってな」
「おばあちゃんが言っていた。刃物を握る手で人を幸せにできるのは、料理人、だけだと」
「おばあちゃんが言っていた。自分に溺れる者は、いずれ闇に落ちる。この勝負、俺の勝ちだ」
「おばあちゃんが言っていた。たとえ世界を敵に回しても、守るべき物がある」
「おばあちゃんが言っていた。料理の味を決めるのは下準備と手際の良さ。戦闘も同じだ」
「おばあちゃんが言っていた。人生とはゴールを目指す遠い道。重い荷物は全て捨て、手ぶらで歩いた方が楽しい」
「おまえ達。俺の力を侮っている。おばあちゃんが言っていた。俺の進化は光より速い。全宇宙の何者も俺の進化にはついてこれない」
「おばあちゃんが言っていた。子供の願い事は未来の真実。それを夢と笑う大人はもはや人間ではない。おまえは教育者の風上にも置けない奴だ」
「おばあちゃんが言っていた。絆とは決して断ち切る事のできない深いつながり。たとえ離れていても、心と心がつながっている」
「おばあちゃんが言っていた。人が歩むのは人の道。その道を開くのは天の道」
「おばあちゃんが言っていた。俺は世界の中心。ならば、世界は俺が作ってやる」
「おばあちゃんが言っていた。本当に美味しい料理は、食べた者の人生まで変える」
「おばあちゃんが言っていた。太陽が素晴らしいのは、塵さえも輝かせることだ」
「ばかばかしい。おばあちゃんが言っていた。正義とは俺自身。俺が正義だ」
「おばあちゃんが言っていた。世の中で覚えておかなければならない名前はただ1つ。天の道を行き、総てを司る男。天道総司」
「(フランス語で)おばあちゃんが言っていた…(日本語で)俺は天の道を行き、総てを司る男。天道総司だ」
credit : 参加企画 @ http://slumplife.blog66.fc2.com/blog-entry-9.html